【痛みのメカニズム】

Q:なぜ軟骨がすり減ったり、管は狭窄したり、捻挫をして靭帯が伸びたりするのでしょう?

A:それはあなたの動きが「正常範囲を逸脱しているから」です

先日の静岡日本平ロータリー様で
腰痛、膝痛にお悩みのお二人と
靴の選び方の関係性についてお話しました

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〇〇骨はココ

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って本来決まっています
 
その骨の位置
その関節の可動域だと
その筋肉は正常に動きません。

 
上記のような症状でお医者さんに行くと・・・
・テーピングや包帯で巻かれたり
・コルセットをしたり
・石膏で固めたり

「固定」をしますよね?

そうです、正常範囲外にその骨がいかないように
強制的に固めてしまいます。
靴もその包帯やコルセットと同じ。

しっかりと用法(履き方)・容量(サイズ)を守って使うこと
とりわけ、首・膝・手・肩・股・膝・足関節
これらの大関節はそれに大きく影響されます。

そのすべての関節は「足関節」の上にあります♪
ですから、靴が重要なのです

例えばね
腰が痛いと骨盤が歪んでいるのかな?と思いますね。
そうですね、でもその骨盤はなぜ歪んだのでしょう?
写真の骨盤の両端には「足」がついていますよ?

そうです、ここに問題があります。
だから、足が弱くなると全身に影響するのですね。

さぁ「正しい靴の選び方」を知りたくなりませんか(*^_^*)?

足・靴・歩行のご相談は0546895445まで♪

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